クロール25m泳げないまま 大人になってしまったあなたへ
全くのカナヅチさんが
最短43分でクロール25mを完泳し
しかも私たったひとりで1年で
121人を25mスイマーに導いた方法
があるのですが、知りたくないですか?
信じられますか、この事実。 25mクロール泳げるようになるまで 今までの最短時間は・・・・ 1年? いや3ヶ月? それとも1ヶ月? いいえ。 わずか 43分。
延べ102,500人のトライ&エラーで、すでに実証済み。 今までにない、全く新しいクロール25m完泳方法。 その全貌を一挙公開! |
あなたを最短で25mスイマーに導くノウハウは
こちらです↓↓↓
内村亮の
『コアスイム~クロール編~』
(株)ランナーズ
DVD64分+テキスト96ページ
(テキストはイラスト23カット、写真97カットの大ボリューム)
コアスイム?
「コアスイムだって?なんか怪しい!」
「しかも、泳げない人が5時間でクロールなんて、そんなわけないだろ」
ハイ。その気持ちよく分かります。
実は、私もこの方法を実践するまでは、早くても3ヶ月はかかっていましたから(苦笑)。
『水はしっかりと太ももまでかく』
『しっかり腕はプッシュをする』
『手はS字にかく』
などなど・・・。
ご多聞にもれず、私も古典的水泳指導方法で指導していました。
しかし・・・
今回ご紹介する「コアスイムメソッド」で実際に指導をはじめたところ
生徒さんの上達スピードが飛躍的にアップしはじめたのです!!
ほとんどの人が3ヶ月で泳げるようになりました!
コアスイムによる指導に切り替えると、すぐに結果が出始めました。
まず、9割の方が3ヶ月で25m完泳出来るようになりました。
1時間で泳げてしまう人もチラホラ出てきはじめました。
そしてなんと、43分で泳げてしまった方まで現れたのです!!
おかげさまで、私は独立後もたったひとりで、
1年間で121人もの新たな25mスイマーさんと、喜びを分かち合うことが出来ました!
これもコアスイムメソッドの指導がなければとても実現不可能でした。
もし、今まで常識だと思っていたことが
実はあなたの上達を妨げているとしたら?
もし、本当に5時間で25m泳げるとしたら?
あなたはどうしますか?
こんにちは。
泳げない人を最短で25mスイマーに導く専門家。
コアスイムインストラクターの内村亮です。

そもそも、『コアスイム』って何ですか?って思いますよね。
それもそのはず。私が勝手につけた名前なのですから(笑)。
そしてこの『コアスイム』、手先足先の細かな動きより
「胴体の動き」を非常に大切にしています。
胴体のことを「体幹」や「コア」と言います。
そこで、このコアをとって『コアスイム』と名づけているのです。
「コアは胴体ってコトね。それはわかった。」
「でも、43分で泳げたなんて、なんか怪しい・・・」
確かに、巷では、
「水泳を習い始めて1年たつけどまだ10m。。。」
こんな話がゴロゴロあるのですから、そう思われても仕方がないかもしれません。
でも、実際に1時間もしないうちに泳げるようになった方もいるのです。
まずは論より証拠
それではまず、コアスイムで楽々に25mスイマーになれられた方の喜びの声をお聞きください!

| 写真 | 30分レッスン3回目で25m完泳! | はじめまして。内村先生の弟子暦9ヶ月。 40数回目の誕生日目前にして、内村先生のありがた味を しかと実感している(独身!)女性です。
誕生日…毎年この日が近づくとなんとなく鬱になってしまうのは 一体何時からのことだったのでしょうか? 昔はわくわくしていたものだったのに。
よくよく考えてみると、誕生日前にはいつも一年を振り返るんですよね。
「ああ、4?才の一年、私は何か成し得たんだろうか?」 「どんな成長をしたんだろう?」 「どんなことを達成できたんだろう?」 人間40歳にもなれば、成長なんてそうそうするものじゃない。 日々の生活をこなすので精一杯。 マイナスが無くてよし、という程度。
「あーあ、今年もなんにもしてなかった。」 「何にも変わってないよ。。。」
そうして落ち込んだまま誕生日を迎えていました。 今年も、またドヨ~~ンとなりかけたところで…
はたっ! 違う!今年の私は去年と全然違う! 去年まで、私はまったく泳ぐごとができませんでした。 過去に海で溺れて5m流されたのが、最長記録。(しかも水深50センチ) その私が、今年は1k(試してないですが、がんばればもっと)泳げます。 しかも4種目プラス、メドレーと水泳競技全種目制覇。
いままで歩くだけだったプールで華麗(?)に泳ぎまわり、 運動量もアップ、筋肉量もアップ、基礎代謝もアップ! たぶん心肺機能もアップ!(ヒップもアップ) 最高の成長じゃありませんか(自画自賛でスミマセン)!
でもこれはやっぱり、自分の努力というより、 内村先生のレッスンの力によるものだと思います。 (だって、過去何度か他の先生のいろんなレッスンにチャレンジはしてたんですもん)
去年の10月。 内村先生との緊張の初レッスン。 見た目は霊長類系(テナガザル似)。
で、そんな先生の教え方は、
「じゃ、そんなカンジで、うにゃうにゃっと、ふわーっと、てきとーにやってみましょうか」 (そんな感じって…どないせいっちゅうんや!)
なのに…その日のうちに私は10M泳げちゃいました。 そんなゆるーいカンジのレッスン(一回30分)の3回目には、 クロール25m泳ぎきった私が出来上がっていたのです。 40数年間、まったく泳げなかった人間が たった90分で、クロール達成。 感動でした。 そしてなにより、驚愕でした。 だって全然苦かったり難しかったりすることがなかったんですもの。 ・・・・中略・・・・
信じられないかもしれませんが、本当の話です。 私自身だって、不思議でしょうがないんです。 内村先生がどんな教え方をしてくれたのかもさっぱり思い出せないし。
ただ、先生の言葉どおりに”水に体を任せて”いると とても気持ちがよくて、続けられたということでしょうか。 話が元に戻りますが… 今年の誕生日、私は去年なかった能力を身につけたという 充足感、満足感によるうきうきとした気分で迎えることができます。
それだけでなく・・ 40代にもなると、新しいことへのチャレンジ、今まで諦めていたことへの 再挑戦をしなくなりますよね。
たぶんうまくいかないと思い込んでいるからでしょう。 でも私は、内村先生のスイミングレッスンで、 そんなことはナンセンスだということを学びました。 先生は一度も、 「何回目までに泳げるようにしましょう。」 「今日は絶対達成しましょう」 などと、言いませんでした。
いつも
「うーん、そうですねー、なんとなーく、ふわーっといきましょう」 その言葉で、私はリラックスして、水に体を任せられたのだと思います。 (とはいうものの、すごい専門的なテクニックを使ってたのかもしれませんよ)
先生との一年間のレッスンで、 できないと思っていたことができることもある。 だからやらなきゃソンだということも学びました。 今や来年の誕生日に向けて、英会話をはじめちゃいました! あ…関係ないか。
水泳では、もっと早く、もっと長く、できれば2級取得!(うわー、言ったね) 内村先生!よろしくお願いいたします! 内村先生のレッスンは、あらゆる意味で 水泳の考え方を変えると思います。
ぜひ一度、先生のレッスンを体験してくみてださい。 | | ★個人レッスン受講 市野治美様 女性 40代 東京都 |
| 写真 | 還暦をとうに過ぎたこの私が、 40分レッスン5回目で25m完泳! | 私が水泳に挑戦してみようかと思いましたのは、 フロアでのエクササイズに少しづつ慣れてきて、 これからの日常生活に水泳が加わったら、 どんなに楽しいかなと考えたからでした。 思い切ってプールに入ってみると、 小柄な私にとって水深1.3mの深さではつま先で 水の上を歩くのがやっとでした。 ともすれば水に足を捕られて今にも溺れそうになり、 とても楽しむどころではありませんでした。
ビート版を両手で持って、 どうにか体を浮かばせながら水中を自己流に歩いたり 足をバタバタ動かしたりしていました。 そんな私を見て「個人レッスン受けてみませんか?」 と声をかけてくださったのが内村コーチでした。
私はそんなレッスンがあることすら知らなかったのですが、 思い切ってお願いすることにしました。 コーチは 「私はビート板を使わない方法で教えます。必ずサポートしますから安心してください」 とおっしゃって下さいました。 はじめは「ブクブクパー」の掛け声と共に 水に潜りながら歩く練習でした。 顔を水につけることすらできなかった私が言われた通り 「ブクブクパー」と鼻から息を出し、 口で吸いながら歩いてみると、 すこしづつ水の中が怖くなくなってきました。 「上達が早いですよ」等おだてられながら、 ひたすら水の中を歩くだけでしたが、 手足のバランスがとれず右手右足を同時に出したりして、 自分ながら一人で笑ってしまう状態でした。 レッスンの後、自主練を少しして帰りました。 2日目には、顔を水につけて両手を前に伸ばしながら バタバタと足を動かして泳いだり、 そのまま水中で立ち上がる方法を教えていただきました。
深く潜ると自然に体が浮いてくるようになり、 交互に「ブクブクパー」の歩きを入れた練習を何回か繰り返しました。 そのうち、水の中で目を開けて周りの様子を見ることができるようになり、 今まではただただ夢中で水の中に潜っていたんだなあと、 可愛らしくなり気持ちに余裕が出てきました。 3日目に入り「ブクブクパー」の歩行練習の後に、 「両手を伸ばしたまま息を止めて泳いでみて下さい」 とのコーチの言葉に、 思い切って大きく息を吸ってから泳いでみると 5mくらい進んでいました。 プールの下の赤い線(5mライン)が後退していくのが見えた時は 嬉しくなりました。 「5m泳げた。次は10mだ!」という気持ちが湧いてきて 水泳がとても楽しくなってきました。 4日目には「ブクブクパー」の歩行練習の後に 「今日は泳ぎに手をつけてみましょう」 と、いよいよクロールで泳ぐことになりました。 手を交互に伸ばして水をかいてみましたが、 右腕が伸びていない状態で直ぐに水をかいてしまうので、 左右のバランスが取れず体に力が入りすぎて沈んでしまう。 早速「息継ぎのときは頭を水につけたまま横を向けてみましょう。 手もあわてずゆっくり大きく回してみてください」と言われました。 コーチの見本はいつ息をしているかわからないほど 滑らかに感じました。 本当に泳げるようになるのだろうか?
運動神経のない私には無理かもしれない また別の不安が募ってきましたが、 「やるしかない」と気持ちを建て直しコーチの指示通りに 大きく腕を動かしてみました。 5日目、いつもの「ブクブクパー」の水中歩行の後に 今日も手をつけて泳いでみました。
息継ぎがまだ不十分なので、 途中で何回も立ってしまいました。 私は左側呼吸で「パー」の時は左手が上がったときに息を吸い、 ゆっくりと右手を上げる準備にかかればよいのに、 どうしてもあわてて右手で力強く水をかいて進もうとする癖があるため、 バランスが崩れ忙しい泳ぎになっているらしい。 コーチから言われた言葉を頭に置いて、 手はゆっくりと左右同じように大きく回し、 むしろ水面にのばした腕に 体を乗せていくようなイメージをしました。 「基本はブクブクパーの呼吸法と、腕はゆっくりと回すこと。 決して力を入れて水をかかない。 背中は少し丸めるようにして自然に水に乗りましょう。 足は付けたし。 体は揺れる感覚でカタチにはこだわらないで!」 コーチの言葉を思い出しながら泳いで見ました。 「今日は泳げるところまで思い切って行ってみましょう!」 というコーチの言葉に、 プールの壁をけり頭の中で何度もコーチの言葉を 反復しながら軌道修正し、 「あと少し、あと少し」と諦めないで泳いでいくと、 何とプールの壁まで進んでいました。 「おめでとうございます!25m泳げましたよ! 今日7月19日は小川さんにとって記念日ですね!」
とのコーチの言葉に、私は嬉しくて言葉も出ずに呆然としていましたが、 体と呼吸はいっぱいいっぱいでした。 クロールの形や息継ぎなど、本格的な練習はこれからですが、 コーチのご指導のおかげで 5日間でここまで習得することができました。 言葉に言い尽くせないほど感激した出来事でした。 還暦をとうに過ぎた私の人生にとって、 新しい事への挑戦が実った瞬間であり、 諦めないでがんばればできることも 未だたくさんあるのだと希望が湧いてきて、 また、次の目標に向かって楽しみながら 挑戦していきたいと思います。 内村コーチ本当にありがとうございました。 これからもよろしくお願いいたします。
| | ★個人レッスン受講 小川喜美子様 女性 60代 東京都 |
| 写真 | コアスイムに変えたとたん25m完泳! | 昨年の夏まで、クロールが出来ず(その他も出来ませんが・・・) バタ足して浮いているだけの状態でした。 内村コーチに指導を受ける様になり 1ヶ月半(40分レッスン7回)で、25m完泳することができました。 その時の達成感はうれしいを越えていました! その後指導をずっと受けて、 その年に暮れには1km連続して泳げるようになり、 クロールでのんびり泳ぐことが夢だったので それも達成できました。 今は時間のある限り泳ぎに行っています。 これからは欲が少し出てきて、 きれいなフォームで楽に泳げるポイントを教えていただきたいと思っています。
| | ★個人レッスン受講 中田永美子様 女性 50代 東京都 |
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コアスイムレッスンを受講された方から多く寄せられる感想、
その上位3つをあげると・・・
1位・・・とにかく、早かった。
2位・・・簡単だった。
3位・・・苦しくなかった。
そして、このコアスイムメソッドはマスコミからも評価をいただいており、
たびたび雑誌等にも掲載されているのです。
| 雑誌SWIMno.11(ランナーズ) 2005年6月 『完全カナヅチからの脱出』というコーナーで、初公開! 5ページにわたりドキュメントスタイルで紹介。 カナヅチ暦22年の田中さんはクロール25mどころか、 2時間半でクロール50m、おまけにバタフライ25mも見事に完泳!
| | 雑誌SWIM月刊創刊号(ランナーズ) 2006年4月 『ストレスフリーな泳ぎを目指そう!』と題し トップ特集として巻頭カラー8ページで紹介。 また、『解決します!あなたのストレス!』のコーナーでも、 日ごろスイマーが抱えている悩みにコアスイムメソッドで丁寧に回答。
| | 雑誌ターザン478(マガジンハウス) 2006年12月 各界の専門家がオススメする充実のDVDソフト12本。 そのうちの一本に『コアスイム~クロール~編』が選ばれました。 Moka-do Tokyoの秦ワタル代表が推薦してくれました。
|  | 雑誌SWIM2月号(ランナーズ) 2006年12月 『絶対カッコイイ!憧れのバタフライをモノにする!』と題して コアスイムメソッドによるバタフライ特集。 巻頭カラー8ページ。
今回は、バタフライ初挑戦のえんどうみさきさんは ナント30分でバタフライ完成。 その様子も、ドキュメント形式で紹介されています。
| | 雑誌トライアスロンJAPAN2月号(ランナーズ) 2007年1月 『コアスイムに学ぶ水中脱力術』と題して コアスイムの脱力ドリルが紹介。 プロトライアスリートの井上一輝選手(東京ヴェルディ)とともに登場。
| | 雑誌ターザン480(マガジンハウス) 2007年1月 『パーソナルトレーナー直伝!トレーニング計画2007年版』 の水泳部門を内村が担当。
1年で1kmスイマーになりかつ、体重82キロを70キロまで落とす! ついでに、可愛い彼女もゲットするという新春企画。
春夏秋冬と4シーズンメニューをコアスイムメソッドでプログラム。
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凡人指導者が、独立わずか一年でなぜここまで?
私は、もともとスポーツクラブチェーン店に勤務する、
普通のサラリーマンインストラクターでした。
競泳出身ですが、水泳競技成績は普通。
オリンピック選手を教えたというわけでもありません。
さらに、体育大学出身でもありません。
水泳連盟やスイミングクラブ協会とのコネクションなども全くゼロ。
独立してからは、自分のプールなどもちろん無し。
有名な水泳指導者に、師事したことも全く無し。
このように経歴を見ると、水泳指導者としてまったく凡人のこの私。
プールがない、プールの先生。
周りからは嘲笑され、変人扱いもされました。
しかし・・・、
独立わずか1年でマスコミに取り上げられ、
さらに、DVD(本)まで出すことができたのはなぜでしょうか?
それは、水泳指導者として
目の前にいる泳げない人を、
圧倒的な早さで、
圧倒的な人数を、
完泳に導き続けてきた
という事実。
それ以外の理由を探して!
と言われても、本当にないので見つかりません。
内村は、泳げない人を最短で泳がせる指導者として
膨大な実践と、ダントツな結果を出し続けているのです。
一体、なにがそんなに違うのでしょう?
なぜ、いままでの古典的水泳習得方法と違い
コアスイムメソッドではダントツに早く、25mを泳げるようになるのでしょうか?
驚くほど早い上達を実現させる
コアスイム3大特徴
今までのクロール習得方法とは・・・
| ●け伸びを基本。(水泳用語で、ストリームラインと言います) ⇒お年寄りや身体が硬い人には無理がありました。 あいたたたた・・・ ●手のかき、キック、息継ぎなど、細かく分解して覚える。 ⇒やらなければいけないことががたくさんで、混乱しました。 あれもこれも・・・そんなにいっぱいあるのーーーーーー ●脳みそが喜ぶ使い方をしていない。 ⇒無駄に時間がかかっていました。 脳はほったらかし、脳が停止 |
「私は、運動神経がないから」とあきらめないでください!
どんなにベテランのコーチに習っても、何年習ってもまだ10m・・・。
このような方に、私は何人もお会いして来ました。
その度に、何とかしてあげたいと思い、
「あ~かな?こ~かな?」を繰り返してきました。
しかし、「よし、これだ!」という方法は何処を探してもありませんでした。
ところが、最近になってなかなか上達しないその原因は、
間違ったからだの使い方や、その習得方法が原因である
ということに気がつきました。
決して、コーチが悪いのでも、あなたの運動神経が鈍いからでもなかったのです!!
人は何も習わずに
歩けるようになるのです!!
お手本は赤ちゃん!?
「お手本はトップスイマーの泳ぎ」と思っていませんか?
実は、水泳を難しくしている原因は、そこにあったのです。
トップスイマーの泳ぎは速く泳ぐテクニック。
競泳選手を目指し、コンマ何秒を競うのであれば絶対必要です。
私はこれは否定するつもりは全くありません。
でも、今から泳ぎを覚えたい初心者には難しすぎるのです。
例えば、教習所に通っているとします。
「F1ドライバーから学ぶ、コーナーリングのテクニック」
「赤ちゃんでもできる、車庫入れのコツ」
あなたは、どちらを先に教わりたいですか?
「赤ちゃんでもできる、車庫入れのコツ」
ではないでしょうか?
これと同じことです。
つまり、あなたが今すぐに知りたいのは、相手に勝つ為の速く泳ぐ方法ではなく
楽に簡単に早く泳げるようになるための方法なのです!
そこで私は、このような方法はないかと
15年間模索し続け、究極のお手本にたどり着きました。
それが、赤ちゃんだったのです。
人間本来の成長と同じように覚えれば
水泳はもっと簡単になる!!
私たち人間は、オギャーと産声を上げてから、どうやって歩けるようになりましたか?
99.9%の人は、首が座り、寝返りをし、ハイハイをしましたよね?
そして、1歳のハッピーバースデーを歌う頃には、歩けるようになりました。
全員、この順番で成長し歩けるようになっています。
ん?
でも、誰かに教わりましたか?
歩くために、ジムに通って筋トレしましたか?
太ももの筋肉(大腿四頭筋)を鍛えるため、スクワットをやりましたか?
転ばないように、バランスボール乗りましたか?
ヨガ?
ピラティス?
骨盤体操?
誰にも習っていません!
でも、2本足で歩けるようになっています。
私はこれに気がついたとき、この当たりまえすぎの真実に
頭をガツーンとトンカチで殴られたような気がしました。
『寝たきりの人間を、1年で歩けるようにする方法』
って、これなんだと。
しかも、誰にも教わることなく、皆が本能的に知っているのです。
DNAがすでに知っていて、簡単で、しかも確立100%。
そこで私は、赤ちゃんが成長していくような水泳教本を探してみました。
『ベビースイミング』といわれる、赤ちゃんの為の水泳教本はありました。
でも、赤ちゃんからヒントを得た、大人の為の水泳指導方法は、
どこを探してもありません。
よし、自分で方法を考えよう!
そう決断したのでした。
寝返り運動でクロールを泳ぐ!?
理想は、考えなくてもできる原始的な動き!!
「水泳はけのび姿勢(=ストリームライン)が基本!!」と信じていませんか?
まずは、何をしようか?とりあえず考えてみた。
すると、生後間もない娘が、ベビーベッドに大の字に寝ています。
まあ、やってみよう。
大の字。
いやあ、気持ちいいなあ。
大の字。
このまま娘と寝てしまおうか。。。
・・・と、全身の緊張がとろけていきかけたその時、
とんでもない言葉が、私の脳ミソに降ってきました。
「け伸びをやめて、大の字がいいんじゃない?」
「水泳の基本はけ伸び=ストリームライン」というのは、もう水泳界では常識の中の常識。
世の中にでている水泳ノウハウは99.9%これを基本としているのです。
なのに、恐れ多くもその根幹を覆す「大の字」。
でも試しにやってみた。
両手両足を束ねて、けのび姿勢で寝返り・・・。
できない。
でも大の字からだと・・・
できる。
しかも簡単。
手と足も自然につながって動いている。
これこそ、水泳で一番大切な「考えなくても自然にできる動き」だ!
その後、試行錯誤を繰り返し、
ついに私は赤ちゃん寝ている大の字姿勢から
自然にクロールにつながって行く動きを見つけることが出来ました。
もうこれで、あなたは古典的水泳指導法にある「け伸びが出来なければいけない!」
といったストレスから、サヨウナラできるのです!
古典的水泳習得方法では、腕と足を合わすまで
クロール全体が見えなかった。
赤ちゃんを見本にして、無理のないからだの使い方がわかりました。
次は、今まで陸で生きてきた人間を、どうやって水になじませるか?
が問題です。
これには私も本当に悩みました。
普通ですと、まずもぐる練習。
次にビート版をもってキックの練習。
そして腕のかき方から息継ぎへ。
だんだん進む距離を増やして行き
10m・・20m・・25m。
確かに以前は、私もこのように指導していました。
しかし、この指導方法では
最後に全部を組み合わせるまでは
クロールの全体像が見えないのです。
いざ全部組み合わせたら、なんだか全体のバランスが崩れている。
そんなことが何度もあるのです。
その度に、もう一度キックの練習や腕の練習などとあっち行ったりこっち行ったり。
これが私には時間の無駄に見えて仕方がありませんでした。
もちろんこの練習では
「その日のうちに泳げちゃいました!」
なんて人が現れるはずがありません。
赤ちゃんの動きと生き物の進化が融合!
「内村先生!私、浮かばないんです!それに、足がつかないで浮くなんて怖いです!」
ほぼ毎日、このような方と接してきました。
とにかく『浮く』ことを怖いと感じている方が
本当にたくさんいることにびっくりしました。
特に、過去に溺れた経験のある方はなおさらのようです。
レッスン初日に、帽子のかぶり方やゴーグルのかけ方を教えていると
不安そうに私に聞くのです。
「先生。このプール、足つくの?」
そうなのです。
カナヅチさんにとっては、足がつかないことは恐怖なのです。
逆に足がついていれば少しは安心なのです。
それなら、歩いているうちに自然とクロールになるような方法が
カナヅチさんにはもっともストレスがかからないのでは?
と考えてみました。
そこで、私は、ヒトの遠い先祖は
水中で生活している「魚」であったことに着目してみました。
魚が高度に進化して人になったと考えてみたのです。
水陸両用のイモリのようななんともあいまいな動きを、
もっと取り入れればいいのではないか?
そう考えたのです。
これを、水泳に応用した動きは『息継ぎ歩き』でした。
『息継ぎ』というのは水の中の動き。
『歩き』というのは陸の動き。
この二つが、合体。
そして、この『息継ぎ歩き』をだんだんと斜め前に傾けていくと・・・。
なんと、クロールが出来上がるじゃないですか!!
その様子は魚がイモリに進化して、手を回している感じです。
コアスイムではこの生物進化から順番のヒントを得ているので、
動きのつながりがシンプルで覚えやすいのです。
だからあなたは、
いざ息継ぎとなっても手足のタイミングがバラバラ、
しかも息継ぎでパニックということが避けられるのです!!
イモリが手を回す!?
そうは言ってもまだ、どうもスッキリ来ないかもしれません。
それでは、実際にどのように進化するのか、
実際に動画でご覧になってみてください。
下記をクリックし、案内に従い、簡単な登録をします。
パスワードが発行されますので、
あとは【無料】でダウンロードできます。
寝返り運動からクロールに進化していく動画を見たい方は、コチラをクリック
この動画は水泳専門動画サイトに、2006年4月に配信されて以来、
11ヶ月連続視聴率ランキング1位を続けている伝説の動画です。
伏し浮きで揺れているうちにクロールに進化。
その過程は実にシンプルです。
ここまでクロールを単純化し、さらに覚えることを少なく出来た理由は
トップスイマーから学ぶのではなく、赤ちゃんから学び
水泳の参考書より、生物の骨格進化論からヒントを得たからにほかなりません。
この動画が一般公開されてから、全国のプールでマネするコーチが続出しています。
全てはこの動画から発信された、コアスイムメソッドだったのです。
さらに習得スピードを加速させる脳の活用
確かに赤ちゃんを手本にしているので「楽です」という声が多く聞かれるようになりました。
生物の進化をイメージするので「全体のつながりがイメージしやすかった」という声もたくさんもらいました。
でもどうも私は満足がいきません。
私がどうしても足りないと思っていこと。 それは・・・
『時間』
だったのです。
どういうことかというと、どんなに方法が良くても、
時間がかかるということは、カナヅチさんにとってはストレスなんです。
例えば手術を考えてみてください。
どんなに理論が完璧でも、どんなに方法が最新でも、
手術に1年かかります!では、患者さんは参ってしまいます。
これと同じこと。
そこで、私が3番目に着目したのが脳の活用です。
例えば、音楽。
SMAPの「世界にひとつだけの花」はご存知の方も多いと思います。
私はCDを持っていませんが、何度も何度もプールのBGMで聞いているうちに
ほとんど歌えるようになってしまいました。
そういえば、「踊るポンポコリン」も「だんご3兄弟」も
自分で覚えようとしてないのに勝手に覚えてしまってます。
あなたも、こんな経験ありませんか?
わたしはこのメカニズムを是非水泳習得に取り入れようと考えたのです。
パターン化でスピードをさらに加速!!
脳は4段階のフィードバック機能を持っている。
そして、パターン化して繰り返すと覚えが早い。
脳について色々調べてみました。
すると、脳は何事も4段階で覚えるように出来ているらしいのです。
わかりやすく言うとパソコンと同じなのです。
≪脳の学習プロセス≫
入力:「さあ、やってみよう!」
↓
変換:「これでいいのかな?」
↓
決定:「あ~、そうなんだ。」
↓
保存:「なるほどね!」
つまり水中動作を全て4でパターン化し、繰り返していると、
脳は素直に気持ちよく覚えていけるわけです。
ですからコアスイムでは、全ての水中運動を4でパターン化しています。
そしてこの動きを繰り返し脳にインプットしていきます。
だから、上達スピードが格段に速いのです!
25m泳ぐためには、すべてが必要なわけではない!
普通だと、何か新しいことをはじめようとする時、
何をしなければいけないのだろう?
と考えると思います。
しかし、こういう考えだと、やらなければいけないことに余計なことが混ざってしまうのです。
この余計なことが、あなたの上達をどんどん遠のけます。
この情報過剰の時代は、
『何をしなければいけないか?』ではなく、
『何をしなくて良いか?』を知ること。
これが非常に大切なポイントになってきます。
その点、このDVD&テキストでは初心者のあなたを混乱させる、
9つの水泳常識をキチンと解説しています。
つまり、
これもして、あれもして、といったコトはしていません!
この逆です。
「これはしなくていいよ。」
「このテクニックは25m泳げるようになったからでいいよ。」
と、徹底的にカナヅチさんが混乱することを省いています。
そういう意味では、巷に氾濫している知識が大量に詰め込まれた
「トップスイマーから学ぶ・・・」
「オリンピック選手を育てた○○コーチが語る・・・」
「最新科学的トレーニングに基づく・・・」
こういった水泳習得ノウハウとは
全く異なることを強調しておきます。
徹底して教わる側の立場で作成!
それでは、このDVD&テキストは一体どのような仕様になっているのでしょう。
DVDは1時間ではおさまらず、64分の大ボリューム。
普段なかなか見ることのできない水中映像も盛りだくさん。
しかも撮影方法は、最新の遠隔操作型水中カメラを使っていて、
全くブレがありません。
あなたは、実際に水中に潜り泳ぎを見ているように
画面で見ることが出来ます。
また、模範泳は全て内村が責任を持って行っております。
写真97カット、イラスト23カットの詳しいテキスト
ここのテキストは見開き1レッスンで構成されており、
実際にレッスンを受けているような感覚で学べます。
しかも、全ての見開きにDVDとの連携を表示し、
徹底的にあなたに親切なレイアウト構成になっています。
いままでのハウツーモノとは一味も二味も違った、
痒いところに手が届く、いたれりつくせりの仕上がりです。
ハンディキャップをお持ちの方も泳げた!!
さて、ここでもう一人ご紹介したい人がいます。
 | 当時のことを考えると信じられません! | 2003年に交通事故に会い、脳挫傷、脳頭蓋骨骨折。 当時の私は手も上がらず歩行も安定しないといった状態でした。
2004年7月にスポーツクラブに入会しました。 スタジオレッスンは無理ということで、
プールでウォーキングを中心に1年間リハビリをしました。 昨年友人に勧められてスイミングをはじめ、 秋より内村コーチについてクロールを習い始めました。
桜の咲くころまでには25m泳げることを目標に定め、 無事目標を達成することができました。
今は、クロールとあわせて背泳ぎを習っています。 当時のことを考えると信じられません。
本当にありがとうございました。
| | ★パーソナルレッスン受講 植田幸子様 女性 59歳 東京都 |
|
植田さんは交通事故後、軽い後遺症が残り、
リハビリのつもりで水泳を始めました。
事故で脳にダメージを受けていましたので、
最初は水に浮かんで揺れると、多少目が回る感じがありました。
しかし、あきらめずに、本当にご本人も頑張られ、
見事に25m完泳することが出来ました。
そのときは、私も一緒になって感動し喜び合いました。
でも、よく読んでみてください。
秋に初めて、冬の終わりには泳げるようになっているのです。
このようにハンディキャップをかかえた方ですら、
半年もかかっていないのです。
このDVDであなたが事前に回避できる7つのこと
それでは、あなたはこのノウハウを知ることで、多くのスイマーを悩ませる7つのことを、
事前に回避することができます。
102,500人の失敗を繰り返さないですみます。
進歩にブレーキをかける9つの水泳常識を事前に知り、
古典的水泳習得法のワナにはまることを回避できます。
正しい脳の活用法を知ることで、
無駄な時間の浪費を避けることができます。
息継ぎ歩きのメリットを生かし、いざ呼吸といったときに
息継ぎでパニックになることを回避できます。
赤ちゃんの寝ている姿勢を基本とするので、
腰痛や肩痛など、体に不安を感じる方が、
さらに状態を悪化させることを避けることが出来ます。
自然に呼吸と手足を連動させるので、
覚えることが膨大になることを避けることが出来ます。
いざ25mとなったとき心肺機能が追いつけず、
肺と心臓がオーバーヒートといったことを回避できます。
さあ、あなたも、コアスイムメソッドで新たなスイミングライフの
第一歩を踏み出してください!!
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【追伸.1】
何度も申し上げますが、私はこのノウハウを体系化するまでに
延べ102,500人の方々とのトライ&エラーを繰り返してきました。
思い出すと、その道のりは決して平坦なものではありませんでした。
成功の数より、むしろ圧倒的に失敗の数のほうが多いというのが本音です。
でも、私はその失敗をただの失敗として闇に葬るのではなく、
必ずや次に生かし、あなたのような方に全てを還元したいという一心で
この方法を考えてきました。
先ほども言いましたが、私はスポーツ指導者には珍しく、体育大学出身ではありません。
しかし、北海道大学水産学部漁業学科というところで、
魚類学や進化論などを勉強してきました。
生き物の骨の動きや水中の動きを、生で観察してきました。
この経験で、なにが自然でなにが不自然なのか
を見極める目を養うことが出来ました。
また、練習船で数ヶ月の遠洋実習に出るため、船舶工学や流体論も勉強しました。
これは、卒業して水泳を教える際、非常に役に立ちました。
これがなければ、水中での物体の動きを、
硬い無機質な物体と、血の通った生き物とをキチンと区別して
理解することは出来ませんでした。
さらに、健康運動指導士の資格取得の際は、いままであまり詳しくなかった
呼吸と神経のメカニズムや内分泌の関係も深く学べました。
そして、どうしてもわからなかったメンタルのこと。
これに関しては、日本メンタルヘルス協会の衛藤信之先生から
心理学を教えていただきました。
仕事を終えてから、一年半、毎週のように心理学講座に足を運びました。
おかげさまで、基礎心理カウンセラーとして認定していただきました。
そのなかでも、カール・ロジャーズ博士の言葉
「正そうとする前に、わかろうとせよ」
は、指導者としての自分を律する際、座右の銘となっています。
また、衛藤先生の大脳生理学の講座を受けたときの感動は、今でも忘れません。
あの講座がなければ、私はさらにより深く脳について考えなかったかもしれません。
そして、独立直前の娘の誕生。
妻が読んでいた育児書が、これをほど水泳に役立つとは思っても見ませんでした。
娘が何も教わらず、ひとりでに2足歩行が出来るようになっていく過程を、
毎日リアルタイムで見ることが出来ました。
これは本当に役立ちました。
これをきっかけに子供の身体能力、特に神経系に興味が向くようになりました。
その後、私は日本コーディネーショントレーニング協会の門をたたき
旧ソ連や東欧で開発された神経系トレーニングのメソッドを学び、
そのコーチングライセンスを取得したのです。
つまり・・・
『コアスイム-クロール編-』は、
北海道大学水産学部漁業学科出身の健康運動指導士が、
心理カウンセラーと神経系トレーニングコーチのライセンスを取得し、
生物の進化と赤ちゃんの発育発達からヒントを得て、
脳の有効活用とともに、
102,500人のトライ&エラーで体系化した、
『最短でクロール25mを泳げる方法』
なのです!
これだけの内容がギッチリ詰まって、料金はたったの3200円。
プライベートレッスン1回分のお値段でのご提供です。
あなたのスイミングライフのバイブルとして
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そうは言っても・・・ここまで読んでも
どうしても、いままでの練習を変えたくない、
やっぱり、コアスイムなど信じることができない。
そう思われるのであれば、仕方がないです。
私も大変残念ではありますが、もうこれ以上申し上げることはありません。
全てをお話しました。
ここまで貴重な時間を割いて読んでいただきまして、心から感謝いたします。
本当にありがとうございました。
そして、
サヨウナラ。。。
イヤイヤ、でもやっぱり内村を信じよう!
このノウハウを手にし是非25mスイマーの仲間入りをしたい方はコチラから!
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【追伸.2】
このDVDは、オープニング映像に、内村のメッセージが込められています。
スーツを着た内村が、お台場を歩きながら水着に変身。
ジャボン!とフェンスを乗り越え、運河に飛び込み場面はプールへ。
そのまま内村はトカゲからヤモリに進化し、
最後には魚になる。。。
なんだかウソのようなホントの話し。
全て映像になっています。
実はこれは全て、私のわがままな要望だったのです。
こんなオープニング映像を本当に作ってくれた
(株)ランナーズのスタッフの皆さん、本当に感謝感謝です(^0^)。
これを見るのも一見の価値です。
内村の水中進化七変化に興味のある方は、どうぞコチラからお申し込みください。
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